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阪神提出の意見書に新たな事実「熊谷選手がお互いケガしないためにスライディング緩めた」セ杵渕統括が感謝

2023.08.21.Mon.08:05
1: 名無しさん@野球好き\(^o^)/ 23/08/20(日) 17:09:44 ID:HTBb


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真中監督激怒!コリジョンで意見書提出へ

2016.06.17.Fri.12:05
1: 名無しさん@野球好き\(^o^)/ 2016/06/16(木)01:01:56 ID:Lgb
 ヤクルト・真中満監督(45)が、今季から導入されたコリジョン(衝突)ルールを巡り、日本野球機構(NPB)に意見書を提出する意向を示した。

 問題の場面は、ヤクルトが4点を追う7回に起きた。大引の右翼フェンス直撃の適時二塁打で1点を返し、なおも無死二、三塁の場面だ。
坂口の一ゴロで三塁走者・荒木は本塁へ突入した。打球をさばいたソフトバンク・内川はホームへ送球。クロスプレーはアウトの判定となった。

 しかし、ソフトバンクの捕手・鶴岡が荒木の走路をふさいでいるように見えたことから、指揮官はすかさずリプレー検証を要求した。
約5分の協議の結果、責任審判の西本三塁塁審は場内に「リプレー検証の結果、判定通り、アウトで再開します」と説明。
1死一、三塁で試合は再開された。

 その後、ヤクルトは川端、山田が倒れ、この回は結局1点止まり。
試合にも敗れ、4試合を残して7年連続の交流戦負け越しが決定。借金は今季最多タイの11となった。

 試合後、真中監督は怒りが収まらない様子で
「捕手は故意にやっているわけじゃないと思うけど、走路をまたいで(本塁)ベースを隠しているのは明らか。
腹立たしい。あれで(コリジョンルールを)取らないのはおかしいのでは。球団を通じて(意見書を)提出したい」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000269-sph-base
no title

2: 名無しさん@野球好き\(^o^)/ 2016/06/16(木)01:03:07 ID:FRa
あの誤審がなければヤクルトが勝ってた

4: 名無しさん@野球好き\(^o^)/ 2016/06/16(木)01:03:53 ID:l1j
>捕手は故意にやってるわけじゃないと思うけど

やさC


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